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自然豊かな九州島原の雲仙山麓にて、長期にわたって成育された、厳選された和豚を100%使用しています。
今となっては、和豚を使用している角煮まんじゅうも少ないんです。
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1つ1つ、手作業で、切り分けます。
肉自体が上質ですので、スーーと包丁が入ります。
臭みがほとんどなく、やわらかさと旨さが自慢です!
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見てください!
このお肉の美しさ!
和豚ならではの、美しさ=おいしさです!
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バラ肉を、饅頭に会う大きさにさらに切り分け、バラバラ!?にします。
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カットした豚肉を下茹します。下茹することで、十分にアクを抜くんです。 |
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この状態で、1日寝かせます。
ココは重要なポイントです!
1日寝かせることで、やわらかさと旨みが一段と増します!
ここで1日寝かせている角煮饅頭は、少ないかと思います。
ここは当店の、おいしさへのこだわり!
時間はかかりますが、手抜きはできません。
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1晩寝かせた後、余分なものをキレイに洗い流します。
身がやわらかいため、身崩れに細心の注意を払います。 |
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いよいよ、秘伝のたれの登場です!
角煮まんじゅうをつくりだして以来、つぎ足し、つぎ足しして、代々守り続けている秘伝のだしです。
しょうゆベースの角煮に一番あう、「だし」です!
かわらぬ、おいしさを守り続けております。
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角煮と秘伝とのたれが出会います。
コトコト、コトコト!
時間をかけて、じっくり煮込みます!
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秘伝のたれが、角煮にしみ込み、半分ぐらいの量になってます!
この時点で、食べたいのですが、まだまだ我慢です!
おいしそう!
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秘伝のたれに出会った角煮は、本当においしいんです!
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ふわふわの皮(包・パオ)がいよいよ登場!
角煮との再開を待ちわびていました!
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ふわふわの皮(包・パオ)に角煮をはさむのですが、蒸しあがった状態では、上の皮と下の皮がひっついていますので、一度、角煮をはさめるように、手作業で、丁寧に開いてあげます。 |
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はさむ前に、1仕事!
元祖のしるし!
長崎肉一の刻印を刻みます!
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角煮が、角煮まんへ変身する瞬間です!
角煮も皮(包)も、待ちわびてとっても嬉しそう!
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角煮は、箸でも切れるやわらかさ!
とっても繊細ですので、はさむのも、細心の注意が必要!
ここで、身崩れがおこることも!
慎重に慎重に。
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はみでんばかりの角煮饅頭!
は、はやく食べさせて!
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角煮まんじゅうの誕生です!
角煮だけでもおいしそうですが、角煮まんになると、また違ったおいしさがあるんです!
もう待てません!
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パクリ!
いただきました!
うん!旨い!
口中に、角煮の旨みが広がります。そして、あまり噛んでいないのに、とろけてしまいます!
やわらか〜い! |
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